
日時:2007年10月13日
場所:東京都
東京の河川を取り巻く変遷を踏まえながら、市民・行政・事業者・学識者が、協議・連携して河川の望ましいあり方を探ります。
日時:2007年10月13日(土)13:00〜17:00
場所:法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎S405教室
参加費:事前申し込み(12日まで)1000円 当日 1500円 学生 500円
定員:250名
<プログラム>
第一部 東京の河川をめぐる新しい動き
@都心河川を賑わいの場と観光資源に!
報告者:長崎 純一(東京都産業労働局観光部副参事)
コメンテーター:陣内 秀信(法政大学大学院エコ地域デザイン研究所所長)
A市民と共につくる明日の東京の川
報告者:宮本 恭介(中央区土木部参事)
コメンテーター:神谷 博(法政大学大学院エコ地域デザイン研究所研究員)
B川と岸辺から考える景観づくり
報告者:鹿野 陽子(東京大学大学院農学生命科学研究科)
コメンテーター:川西 崇行(慶應義塾大学文学部講師)
第二部 分科会・・・第一部のテーマを受けてワークショップを行います。
I
申込み:メール:kandagawa@yahoo.ne.jp 電話(FAX):03−5377−1070
主催:都心河川フォーラム2007実行委員会(神田川ネットワーク 江戸東京の川再発見実行委員会 法政大学大学院エコ地域デザイン研究所)
後援:東京都建設局 千代田区 中央区 文京区 新宿区 江東区
*フォーラム終了後に交流会を予定しています。
会場:隣のボアソナードタワー26階ラウンジ 参加費1000円
当日申し込み大歓迎です。